男関係にだらしない女の特徴7つ

男関係にだらしない女の特徴7つ

恋愛に一度のめり込んでしまった場合には本当の自分を見失う場合もあります。

その為、時には自分の知らないうちに男の人に依存をしてしまい常に恋愛相手がいないといけなくなることもあります。

そして周りから見れば男関係にだらしないと、思われてしまうこともあります。

なぜ周りの人から、だらしないと思われるのでしょうか。

そのような女性の特徴はどのような事があるのでしょうか。

男関係にだらしない女の特徴

たくさんの人と連絡を取る

男の人といつも関わっていたいと思っており、色々な男性の人と常に連絡を取っている人はだらしなく思われます。

1人の人に絞らず、色々な人と連絡を取って同時進行をしている人です。

友人の関係ではなく、恋愛関係に発展させようとしており、色々な人と連絡を取る場合です。

特に彼氏が居ても、常に違う男性のことを求めて連絡を取っているような人もいます。

彼氏とは異なるトキメキやドキドキ感を求めています。

そしてあわよくば、乗り換えようとしている人です。

しかし、そのような人は誠実でないと認識され、だらしなく思われます。

男をすぐ変える

コロコロと男の人を変える人がいます。

まだ付き合ったばかりであっても、すぐにお別れをして、またすぐにお付き合いをするような人はだらしなく思われます。

お付き合いは相手の性格や考え方に関して合う、合わないがあります。

その為、合わなくて別れることは皆あります。

それは当然です。

別れること自体は自分の選択したことですので、それ自体は周りの人は何も言うことは出来ません。

しかし、やはりその頻度が多い場合にはその人の印象を作る判断材料となります。

頻度が多くコロコロ変わる場合には、周りは良い印象になかなかなりません。

そして、長続きがしないことに遊びで付き合っていると思われがちで、年齢が上がるにつれ、だらしないと周りが思います。

ダメ男に引っかかる

世間にはダメ男と呼ばれる人がたくさんいます。

自分は仕事をせずに、彼女にお金を頼るばかりの場合や暴力を振るう場合、またはワガママすぎる場合など、ダメ男は様々な点でダメ男と判断されます。

付き合っていて彼女がその人でも良いと思い、と受け入れているのであれば周りはとやかく言う必要はありません。

しかし、ダメ男に引っかかる人は何度もそのような人を選んでしまいます。

周囲の人からは別れるべきと言われてもダラダラと付き合ってしまう傾向もあります。

本人も別れた方が良いと思いつつも、ずっと付き合ってしまい、スパッと別れることが出来ません。

周りから見ればダメ男だとしても、本人にして見れば良い部分もあり、その良い部分だけを見てします。

悪い部分に目が向いていない状態になっています。

また、ダメな部分をしっかりと本人が分かっていつつ、勇気がなくずっとその恋愛をしてしまいます。

しかし、結果として女性側が何か被害を受けてしまえば、早めに判断せずに、いつまでもダラダラと付き合っていることに対して未練があると思われ、その諦めが出来ない心にだらしなさを感じます。

相手の言いなりになる

彼氏が好きで、振られないように彼氏が言うことを全て受け入れてしまう女性がいます。

ただ単に尽くしているわけではありません。

単なる都合のいい女です。

お互いは同等の立場であるはずです。

しかし、お付き合いしているにも関わらず、そこに上下関係が明らかに出来てしまっています。

そして彼氏に逆らうこともなく、彼氏が無理なお願いを言ったとしても言うことを聞いてしまう女性です。

好きであれば、彼氏に嫌われたくない一心でつい、聞いてしまうこともあるかと思います。

しかし、それは限度があります。

無理なお願いまでも全て聞いてしまい、時には彼氏にお金を貢いでしまうこともあります。

そのような状態になってしまえば、男にだらしないと思われることもあり、思われても仕方ありません。

夜遊びが多い

一般的に夜遊び多い人ほど、色々な男性と密に関わり、だらしなさがあります。

たまに行う夜遊びの場合なら、普段の生活のストレスの発散の場となります。

しかしながら、あまりに夜遊びの頻度が多く、色々な男性との話が浮き上がっていれば、周りの印象はだらしないと思います。

夜に出歩けば色々な人がいます。

その時に遊んでいる女性に近寄ってくる男性はたくさんいます。

その人たちとその場限りの付き合いをたくさんしていれば、周りからは男がいないとダメな人なのだと印象をもたれがちです。

そしてだらしなく思われてしまうこともあります。

全てを許す

相手のことを思いすぎて何をしても許してしまう女性はだらしないと思われがちです。

好きであるが故の行動ですが、ある程度でその許しは境界線を引かなければいけません。

例えば相手が浮気を何度しても許す、お金を貸してと何度も言っても許す、デートの頻繁なドタキャンをしても許すなど相手が何をしても許してしまう場合です。

優しさに相手を許すことも必要ですが、優しさではなく、男の人に甘えさせているだけと捉える人も中にはいます。

好きであるからこそ、言うべきことをしっかりと言うことが必要です。

彼氏をだらしないと思われると共に、彼氏へ何も言えない事に対してだらしなさがあると思われてしまう場合もあります。

過去を引きずり次に行く

大好きな彼氏にフラでしまうような失恋や好きであっても理由により、付き合えなかった場合など過去の恋愛を引きずることが多々あります。

過去を引きずりながら次へ行ってもなかなか上手くは行きません。

新しい人と巡り会っても結局は前の恋愛を引きずり、思い出してしまい前の人と比較をしてしまいます。

気持ちはなかなか簡単には次へ進めません。

そのため引きずってしまう人も多くいますが、そうすると結局新たな恋愛も上手く行かずに、その切り替えが出来ないまま進んでいきます。

そして男のことで気持ちの切り替え出来ないでいることに関してだらしなく思われてしまうことも中にはあります。